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応募要領

応募要領

次世代を見据え意欲的に研究に取り組む若手研究者のチャレンジをお待ちしています。

募集内容

研究業績表彰 (丸文学術賞1件/丸文研究奨励賞3件)

日本国内の大学、国公立研究所などの研究機関において、研究交流に基づき、顕著な業績を上げつつある研究者の表彰
研究業績表彰の平成28年度の募集は終了しました

交流研究助成 (上限150万円/12件程度)

日本国内の大学、国公立研究所などの研究機関が、研究交流を目的として海外から受け入れる外国人研究者、もしくは海外へ派遣する日本人研究者の研究費等、または将来、交流研究、共同研究に発展すると期待される研究活動に従事する国内外の留学生の研究費等の助成
なお、海外へ派遣される日本人研究者は、≪海外研究特別奨励≫の上乗せ申請が可能
交流研究助成の平成28年度の募集は終了しました

国際交流助成 (上限20万円/50件程度)

国の内外で実施される国際シンポジウム、国際会議および国際共同研究等へ参加する国内外の研究者に海外旅費、登録料などの助成
国際交流助成の平成28年度の募集は終了しました

産学官交流助成 (上限20万円/5件程度)

日本国内の民間、大学、国公立研究所などの研究機関において、産学官の連携交流のもとで研究(修学を含む)する研究者の旅費、交通費などの助成
産学官交流助成 応募/推薦要領はこちら >>>

応募資格

  1. 大学または公的研究機関に属すること
  2. 大学院または若手研究者であること(国籍不問)
  3. 応募時に所属長の推薦が得られること

平成28年度 選考対象技術分野

  1. 集積デバイス技術及びLSIシステム
  2. 光エレクトロニクス
  3. 先端デバイス・材料
  4. エネルギー・環境エレクトロニクス
  5. バイオ・医用エレクトロニクス

応募方法

応募要領の募集内容ごとのページをご覧いただき、候補者推薦書をダウンロードして、必要事項をご記入、ご捺印のうえ、当財団宛に郵送してください。なお、研究交流助成には応募者本人の助成申請書もありますので、同時に郵送してください。候補者推薦書の到着をもって応募受付とします。

応募から決定、受賞・受領までの流れ

研究業績表彰
丸文学術賞
丸文研究奨励賞

交流研究助成 国際交流助成 産学官交流助成
次世代の産業創出に貢献が期待される研究で顕著な業績をあげつつある若手研究者への奨励表彰
交流研究または共同研究を目的として受け入れる外国人研究者または海外へ派遣する日本人研究者の研究費を助成
国際シンポジウム、国際会議などへ参加する若手研究者に海外旅費、登録料などの助成
日本国内の民間、大学、国立研究所などの研究機関において、産学官の連携交流のもとで研究(修学を含む)する研究者の旅費、交通費などの助成
推 薦 推 薦 推 薦 推 薦
学科長、学部長、研究所長、研究機関長、研究部長などから
主任教授、学科長、指導教授、研究室長、研究部長などから
【派遣】主任教授、学科長、指導教授、研究室長、研究部長などから
【招聘】受入責任者、実施責任者から
連携大学院制度の受入責任者(客員教員または客員教授)、研究室長、
研究部長などから
平成28年度の募集は
終了しました
平成28年度の募集は
終了しました
平成28年度の募集は
終了しました
推薦書の送付
2016年7月1日(金)〜10月28日(金)
推薦書の送付
随時受付
審査選考
(選考委員会)
決 定
(理事会)
決 定
(理事長)
結果通知
2017年1月末まで
結果通知
2017年1月末まで
結果通知
出発日の約1ヶ月前
結果通知
実施の1ヶ月前
表彰授与
(2017年3月)
贈呈式にて成果発表
助成金交付
(2017年3月)
成果報告書提出
助成金交付
(出発日1ヶ月前)
成果報告書提出
助成金交付
(実施の1ヶ月前)
成果報告書提出

その他、ご不明な点は事務局までお問い合わせください。

一般財団法人丸文財団 事務局
〒103-0011 東京都中央区日本橋大伝馬町8番1号 丸文ダイヤビル8階
TEL:03- 3661-1881  FAX:03-3808-2959

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